オーダーフォーマル|オーダースーツ・オーダーシャツの専門店<東京都千代田区神田司町>トータルオーダータツミ

トータルオーダータツミ
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スーツバー
税抜
フォーマル


服装規定が定められているフォーマル・スタイル。
服地選び、コーディネートなどお客様のご要望を伺いながら、伝統的装い、トレンドなど経験を踏まえてご提案させて頂きますのでお気軽にご相談下さい。


フォーマルシーンでのBlack服地の選択は、同じBlackでもかなりの違いがあります。
特に大勢の方々が集まる場面では、艶・色の深み・素材などにより違いがわかります。
当店では、これまで納めさせて頂いた経験から、映えるBlackをご提案させて頂きます。


服地とともに、礼装用にこだわった芯地により、型崩れしにくく、上品で紳士的な美しいシルエットに仕上がります。


ビジネスクラス \55,000-より各種取り揃えております。

当店がお勧めする適度な張りと光沢をもつ上質・上品な英国製服地によるフォーマルスーツ

フォーマルスーツ
フォーマルスーツ
フォーマルスーツ
テーラーロッジ フォーマルスーツ拡大表示

Taylor&Lodge テーラーロッジ モヘアバラッシャー
SUMMER KID MOHAIR 55%・WOOL 45%
オーダースーツ
テーラーロッジは1883年ハダースフィールドにて創業。
伝統的製法を守りながら高級服地を織るミルです。

今回のフォーマルのバラッシャーは、テーラーロッジのなかでも最高傑作の仕上がりです。縦糸のウールと横糸の太番手モヘアとのバランスがとれた最高級の夏の礼服地です。

ブラック拡大表示

フォーマルスーツ 

当店お勧めのブラックスーツ服地
ベックサイド(英国製)wool 50% mohair 50%

長年の経験から映えるブラックスーツ地として自信をもってお勧めしております。
張りと光沢があり長くご愛用頂け、略礼服としてもお勧めです。

フォーマルスーツ

ブラック

wool 85% silk 15% CANONIKO(カノニコ) 260g

フォーマルスーツ

ブラック

super 120's wool 100% CANONIKO(カノニコ) 420g

フォーマルスーツ

ブラック

super 100's wool 100% CANONIKO(カノニコ) 300g

フォーマルスーツ

ブラック

wool 71% KID MOHAIR 29% 310g

フォーマルスーツ

ブラック

wool 100% 350g

フォーマルスーツ

ブラック

wool 100% 340g

予約
ヒダ胸





フォーマルシーンに合わせた紳士的装いをご提案させて頂きます。

ウイングカラーシャツ・ヒダ胸シャツ・烏賊胸シャツなど
礼装シャツのシーンに合った正式な装い方など
長年の経験からご案内させて頂きますので、お気軽にお申し付け下さい。

コンコルド

当店オリジナル「ワイドスプレッドウイングカラーシャツ」
ウイングカラーの羽の部分に変化を付けたオリジナルシャツは、フォーマルスタイルをより華やかにお洒落な印象にします。
有名シンガーの方もお創りになっているデザインで、蝶ネクタイとのバランスが素晴らしいおすすめのフォーマルシャツです。
蝶ネクタイのオーダーも承っております。

100/2 ウイングカラーヒヨク式 \14,000-

100/2 ヒダ胸 \20,000-

白ドビー柄でお創りになったり、淡い水色・優しいピンクなど新婦のドレスに合わせても素敵です。

フォーマル

ウイングカラー&コンコルドウイングカラー
通常のウイングカラーの羽を大きめにした
コンコルドウイングカラーオーダーシャツも人気です。

白ドビー柄のコンコルドウイングカラー。

フォーマル
フォーマル

ヒダ胸は、白だけでなく黒のご注文も。
ひとヒダひとヒダ丁寧に創りあげていきますので、ヒダ本数・ヒダ幅のご要望にもお応え致します。(通常片ヒダ8本)

刺繍カラー拡大表示
刺繍カラー拡大表示

高級感漂う刺繍を施したスタンドカラーは、パーティーの装いに映える一枚です。

フォーマル


「ウイングカラー・コンコルドシャツを着てみたいけれど、その後の着用機会がないから、既成品で・・・」なんてお考えの方に、当店では、お召になったウイングカラーシャツの衿をお好きなデザインにお取替えすることも可能です。


華やかな場面、お洒落なシャツで彩のあるスタイルを。

フォーマル





結婚式、パーティーなどでは、Vゾーンを華やかに彩る上品な色合いのオーダーシャツがお勧めです。

インポートをはじめ各種オーダーシャツ生地を取り揃えております。

フオーマル

フォーマルウェアーとは、特別な機会に着る特別な服。それには段階があります。
モースト・フォーマルウェアー(正装) セミ・フォーマルウェアー(半礼装) イン・フォーマルウェアー(l略礼服)
また、時間的決まりもあります。昼間のフォーマルウェアーと夜間のフォーマルウェアー。
その区切りの時間は、ふつう午後6時に置かれます。ビフォア・シックスには、モーニング・コート。アフター・シックスには、イブニング・コートです。
なぜ午後6時なのか?
日中の自然光のもとで映える色と夜間の電灯のもとで映える服とは、基本的にことなるからという考えに基づいているそうです。
ですから、ヴェルヴット生地は夜間照明に照らされてこそ美しい生地なので、ヴェルヴット生地のモーニングコートはふつう創りません。
夜間の半礼服をディナー・ジャケットまたはタキシードと言いますが、この違いは、ディナー・ジャケットはイギリス英語、タキシードはアメリカ英語です。
以上を簡単にまとめると
昼間正装(フロック・コート)・昼間半礼装(モーニング・コート)
夜間正装(イヴニング・コート)・夜間半礼装(ディナー・ジャケット/タキシード)です。

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